2010年7月11日日曜日

親子水泳教室2回目

本日1000から、春日市温水プールにて。先週に続いて2回目。
上級コースは、女の子2人と、お父さん2人、お母さん2人。
平泳ぎやらターンをしました。
平泳ぎを少し教えたが、難しい。
t井先生の教え方を真似して、なんとか1時間がんばりました。
教えてみて思ったのは、ドリルというのは教えるツールとしては非常に有効。
漠然と「足の裏で蹴って」と言うよりは「手を横にして、かかとが手にくっつくように蹴ってみて」というと、結果的に足の裏で蹴っているんだから。
教えるためには
「こういうときは、このドリル」というパターンをいかに多く持つかが大事ですね。

100m×5 2分15秒サークル

昨日有志練習
とうとう、中学生とk本さんの後に泳ぐことになった。
50mに換算すると、65秒サークル10本!?
毎週初めての境地です。
2本目であえなく最後尾へ。しかし、サークルの範囲で泳ぎ切りました。
午前中は釣りに行っていたので、きつかったけど、よくやったなぁと自分で褒めてやりました。
o塚さんからは「バテてたねぇ」と笑われましたが・・。
しかし、皆さんは私が来る前にキックを200mしてたんだからびっくり。
いつになれば、追いつけるのだろう。
毎日精進するしかない。

2010年7月7日水曜日

中学生が来た

春日野中学校水泳部のN田君とY安君が来ました。
中距離が得意とのことですが、彼らのアップが、私のダッシュ。
やっぱすごいわ、水泳部。

サイドキック→潜水キック
プル25→50→75(6回に1回)
片手(伸ばしている方の手を沈めず。前に出す)
100×3(2分15秒)
以上。
注意事項
飛び込み後の浮き上がり、もっと勢いよく

2010年7月4日日曜日

「すべての仕事がやりたいことに変わる」

苫米地英人(著)

著者の他の本と同様の主張が以下のように繰り返されている。
ちなみに、題名での「仕事」とは、ゴールに向かう過程のこと。
「お金のために仕事をしている」のではなく、ゴールのために仕事をすると
「すべての仕事がやりたいことに変わる」というわけです。

・ゴールを設定せよ
・そのゴールは「やりたいこと」で「現状のままでは、かないそうにないこと」
・人間の特性としてホメオタシス(恒常性維持機能)がある。
・現状と違うゴールを持つことによってコンフォートゾーン(ホメオタシスが働いている範囲)をずらせる。
・コンフォートゾーンがずれれば、今まで見えなかったことが見えてくる。
・今まで見えなかったことが見えてくれば、抽象度が上がる
 ※抽象度が高い人・・自分のことだけでなく色々な物事を大局的に見られる人
  抽象度が低い人・・自分のことしか興味がなく即物的な人

親子水泳教室(1回目)

本日、春日温水プールにて春日市水泳連盟主催の教室がありました。
小学1年から5年生くらいまで9名が参加しました。
水慣れが必要な子ども:5名
泳ぎの指導ができる子ども:4名
と言うところでしょうか。
お父さん、お母さんも隣のレーンでワンポイントレッスン。
私は、娘をT先生に任せて、大人のワンポイントレッスンをお手伝いしました。

娘も楽しかったようで、来週の2回目も参加するようです。

75M×4本 90秒サークルやりました

昨日土曜練習会
春日野中学校水泳部のN田君とN野さんも参加。

ドリル25M×20本くらい
注意されたこと
・手が内側に入っている。体がねじれていない証拠(自)
・体が「く」の字になってもいいから、前に乗る感じを(平)

75M×4本 90秒サークル
げげ、50Mでいうところの60秒サークル×6本です!
しかも、75Mなので休憩が少ない。

タジタジで、お姉さん方の後ろに行こうとするも「だめ!」
と言われて、T野スイミングコーチと中学水泳部の後に続きました。
きつかったけど、達成感ありました。

その後は、
75M×4本 120秒サークル (うち、スタイル1を50M)

2010年7月1日木曜日

背泳ぎ挑戦中

昨日定例教室

キックは、あまりまっすぐでもないし、まげすぎもだめ。
プルドリル
+両手をいっぺんに回す
 ※1 手先が着水してから、すぐ掻くのではなく、伸ばす気持ちで
 ※2 プルを開始するとき、泡を払いのける感じで

+肩を上げて、腕を途中まで上げて戻す
 ※1 腕を上げたとき、止めずに(固まらずに)。
 ※2 キックをしっかり打って沈まないように。

その後、50M4本×2 90秒サークル
行きの25Mはコンメ、帰り25Mはクロール

最後1セットは65秒サークルで50M×5
いつも通り、I本さんから「ベストが早い人が前!」ということで
押しやられたが、2本目で足を触られ、あえなく交代・・。
I本さん曰く「ターンで止まっている」とのこと。
うーん、相変わらず気合い負けしてます。
少しずつ追いついていこう。

飛び込みは、
+足がばらつかないよう
+入水後、焦って掻き始めないように
との注意をうけた。